ActiveSupport::Multibyte

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試した環境

$ ruby -v
ruby 2.1.0dev (2013-09-22 trunk 43011) [x86_64-darwin12.5.0]
$ bundle exec ruby -r active_support -e 'puts ActiveSupport::VERSION::STRING'
4.0.0

ActiveSupport::Multibyte::proxy_class でプロキシーされるクラスを取得して使うのかな?どこか必要になるところで実体は意識せずに使えるようにするのが目的な気がする。 デフォルトでは ActiveSupport::Multibyte::Chars に設定されています。 他にも CharsForUTF32 などが指定できます。

ActiveSupport::Multibyte::Chars

String をラップしてマルチバイトに対応したメソッドを提供する。

ActiveSupport::Multibyte::Unicode

Unicode のためのいろんなもがはいってるっぽいけどちゃんと見てない。